里山一乗山わくわく祭り in 熊野町(2017年) 

3月26日 常国寺・一乗山一円をメインステージ(常国寺本堂)、
サブステージ(客殿前広場)、体験コーナー(松の坊)、里山散策
(一乗山)、宝物展示(常国寺宮殿)、グルメコーナーと賑やかに実施


熊野学区はね踊り保存会小学生(高学年)の皆さんによる踊り YouTube


【 常国寺 宝物展示 】

廣昌山定親院常国寺は1486(文明18)年一乗山(黒木城)初代城主渡辺越中守兼
が、 久遠成院日親上人に邸宅を寄進し開山した。  将軍門は、常国寺の正門で、
福山市重要文化財  に指定されている。1582年ごろ常国寺に滞在していたとされる、
足利義昭公が寄進した門で、 現在の門は、元禄時代に再建されたものと伝えられている。
形式は向唐門(むかいからもん)といい、正面からみた破風の形が特徴となっている。

↑常国寺 将軍門で史跡巡りのガイド
ガイド案内文

↑常国寺境内で和太鼓演奏風景
↑常国寺所蔵の宝物展示
 将軍利義胴肩衣、新田四郎忠常斬猪図など
将軍足利利義御内緒 ↑
↑ 繁盛するグルメブース風景 
沼南高校園芸科の花の即売会 ↓
びんご ビックバンドメンバーの演奏 ↑
↓常国寺客殿広場で熊野小学校児童のはね踊り
↑はね踊り口上フィナーレ ↑ 餅つき体験コーナー

↑瀬戸町 猪子神楽 大蛇と対決 ↑

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